読書メモ、ゲームメモ。

FF12 レヴァナントウイング その2


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さて、FF12空島編、じゃ無くて、レヴァナントウイングですが、
とりあえず、ただいま第8章。
いったん地上に降りてきました。

もっとも、もともと、FF12をやってないので、
あんまり感慨が沸かないというか、よく分かりません。

ところで、女王とか、旗艦とか、出てきましたが、
今回はじめて出てきた飛空挺に乗ってるのtに、
よく撃ち落とされなかったな。ヴァンたち。(笑)

とりあえず、どっかのカモメ団のように、
恋人を甦らせようとしていた、性悪女が、
翼のジャッジの正体だということが判りました。

あと、神フォルサノス、という、浮遊大陸の支配者が、
元凶らしいということも。

てか、神フォルサノスの属性が、雷だったら、メチャうけますが。(笑)

どうでもいいですが、このゲーム、
出来はそれほどいいとはいえませんが、
ユニットが勝手に動いて、勝手に戦ってくれるので、
メチャ楽で、大変うれしいです。いい。

まあ、ムービーの見せ方とか、チマチマしすぎとは言え、
全体的にこぎれいなところとか、悪くないところも多いですけどね。

個人的には中々気に入ってるので、
最後までいけたらいいな、とは思ってます。
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by maruharoco | 2007-05-28 02:05 | ゲーム メモ
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