読書メモ、ゲームメモ。

読書や映画、そしてゲームのあれこれを、書き留めていってます。
by maruharoco
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ドラクエソード その2

さて、DQソード、昨日からチョット進みました。
ホントは、今日、映画を観たかったのですが、ポケモンの所為で、
親子連れが押しかけてて、激込みで見られなかったのですよ。とほほ。

そんなわけで、少し進みました。
ただいま、第3章~仮面~

バカ王子、ディーンと一緒に、森の奥へと女王を追って、はるばるやって来ると、
ゴーレムが現われて、道をふさぎます。

っていうか、ゴーレムが相手だったら、やっぱ、笛を使いたいところですよね。

リモコンに、スピーカーは付いているのに、
マイクが付いてないのは、イタイ所ですよねぇ。
マイクがあったら、リモコンにブレスして、笛を吹くとか、面白かったでしょうに。
非常に残念ですよね。

ほんで、何はともあれ、ゴーレムを倒し森の奥の小屋にたどり着くと、
女王と行き違いになり、小屋の中から、誰か出てきます。
d0034608_1133162.jpg

バカ王子が、怪しいものじゃありません、とか言ってますが、
あきらかに、セティアのほうが、怪しい身なりですよね。(笑)

その後、3章に入って、セティアと一緒に、ブレイゲ山に登ることに。

どうでもいいですが、このゲーム、音声で喋るのですが、
主人公の名前だけは、誤魔化して、音声セリフが振ってあります。

オヤジや、バカ王子は、そうして、適当にセリフを喋るのですが、
この、ゴスロリのセティアだけは、なぜか、主人公に勝手に名前をつけて、
呼ぼうとするんですよ。困ったものです。

かつては、女神の巫女とまで、呼ばれたのに、
何が、彼女を、ここまでグレさせたのでしょうか?

そして、いきなり、主人公のことを、ヘロロン と、呼び出します。
大変失礼ですね、このアバズレ。(笑)
(本当は、DQ5の、ベビーパンサー方式の命名なのですが(笑)。)

ここまでで、3時間19分。
結構、ダラダラと、LV上げとかしながら、進んでいます。
もっとも、エリアごとのランクは、何回かやってるわりに、洞窟も森も、Aなので、
ホントに、ダラダラやってる感じですよね。(笑)

仲間は、使った感じでは、ゴスロリよりは、バカ王子のほうが使えるかな?
ディーンは、勇者系って言うか、スライムナイトとか?
みたいな感じの、バランス型のサポート魔法ですが、
セティアの方は、僧侶なので、回復主体なんですよね。

アクションなので、攻撃は受けないようにする事が可能なので、
手っ取り早く、攻撃してくれたほうが、楽ができます。

とりあえず、次は山登り。
爆弾岩とかも出てきて、ますます、アクションにバリエーションが出そうですね。
この先どうなるか、楽しみです。
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by maruharoco | 2007-07-16 01:45 | ゲーム メモ
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