読書メモ、ゲームメモ。

読書や映画、そしてゲームのあれこれを、書き留めていってます。
by maruharoco
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

<   2006年 01月 ( 14 )   > この月の画像一覧


新キャラ、その後 (Seal online)

さて、さいきん、あまり、オンラインゲームを、してないんですよねぇ。
入れないってのもあるんですけど…ね。
まあ、また、新しいゲーム、やってみたいなぁ。
とか思う、今日この頃でもあります。

いちおう、チョコチョコと、やってはいるんですが、
まあ、世間一般の、やっている、というレベルからすると、
やってるうちに入らないかなぁ。という感じです。

どのくらいやってないかというと、先月、シールがアイテム課金化した、
その記念に、新しく作ったキャラクター(通称・ラス)が、
いまだに、レベル一桁という、体たらく。トホホ。
反省、反省。

まあ、今日はそんなわけで、またチョコっと、入ってみました。

このラスさんは、今まで作った事の無いキャラクターを作ろう!
というコンセプトのもとに、作った新キャラでした。
とりあえず、手っ取り早く戦うには、魔法使いかな?どうでしょう。

しかも、今回は、心機一転、他の育ったキャラクターから、
一切の金銭的な援助をしないで育てている、自立したキャラ(笑)
なのですが、チョット、回復がわずらわしいかなぁ。
店で、もっと安く、卵を売ってくれれば良いのに・・・
などと、言ってても仕方が無いので、とりあえず狩の時間。

そして外に出れば、モンスター(パイル)が跳梁跋扈してるんですが、
このゲームの場合、初期のパイルは、ピヨ、豆、キノコ、
といった具合に、なんか、食材っぽい獲物たちです。

d0034608_158675.jpg


おもわず、こいつ等をそのまま食材にして体力回復できないのかな?
とか思ってしまいますよねぇ。

とか言ってるうちに、袋叩きにあって、街に、強制送還。トホホ。(笑)
まだ、食料調達も間々ならない、ラス(6歳)。
今日も、ウサギ一匹、獲れなかっただぁ~(古)ってな感じでした。(笑)

まあ、LV10まではEXPが減らないので良いんですけど。
[PR]

by maruharoco | 2006-01-30 02:12 | ゲーム メモ

欲しいゲーム

さて、欲しいゲームがあります。
物欲が沸くというのは、生きている証拠。良い傾向ですよね(笑)。
いくつかあるのですが、現在発売中の新作の内で、
一番欲しいのは、何かと問われれば、やっぱり、コレ。

英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬け

d0034608_0462541.gif


う~ん、日頃から、四ヶ国語がペラペラだけど、
英語だけは苦手で…。 と、言っているので(ウソ)、
英語をできるようになりたいのですけどねぇ。
なんか、脳を鍛える シリーズに比べると、
敷居が高い気がするんですよね。実際どうなんでしょうか?

しかし、英語のソフトというと、思い出すのはアレ、ですよねぇ…

d0034608_059040.jpg

EMIT

その昔、光栄が放った、イングリッシュアドベンチャー。
全三部作で、スタッフも、錚々たるメンバーで、
シナリオ・赤川二郎/音楽・小室哲哉/キャラクター・いのまたむつみ
といった所で、当時は、そこそこ、話題になりました。

冒頭、主人公の目の前で、謎の老人が、EMIT…
っと言って、消える所とか、すきでした、よ。。。

タイトルが、TIMEを逆さにしたモノという事に、
言われるまで気づかなかったのも、今となっては、
いい思い出ですかねぇ。(笑)

てか、アレで英語が話せるようになった人、居るんでしょうか…
まあ、3巻で、15000円(高い!)ですから、それでも、
普通に英語教材買うよりかは、安かったんですけどね。

かく言う私も、御多分に漏れず、というか、全部見てませんし。(笑)

まあ、それbに比べると、こんどのDSのは、いけるかなぁ?
って、おもうのですが、どうでしょうか。
[PR]

by maruharoco | 2006-01-30 01:15 | ゲーム メモ

オリバーツイスト

さて、今日は、映画鑑賞してまいりました。
最近、荒んで、心が汚れているような気がします(笑)。
そんなわけで、観たのは、

d0034608_22544852.jpg


オリバーツイスト

この映画は、戦場のピアニスト で有名な、
ロマン・ポランスキー 監督の映画です。
原作も有名で、何回か映画化されているそうですね。
いえ、あまり知らずに、観たのですが。(笑)

う~ん、綺麗な映画でしたよねぇ。
19世紀のイギリス は、ロンドン。その描写が。

以前NHKなんかでもやっていた海外ドラマ、
シャーロックホームズ の冒険 なども、
昔のロンドンの描写が好きでしたよ。ええ。

この映画でも、昔のイギリスの描写、霧のロンドン、
ガス灯と馬車、煤に塗れた労働者や、モダンな町並、などなど。
そこはかとなく漂う、浪漫の香りが、好きです。

あと、音楽。メインテーマのフレーズが、劇中何度も流れます。
こういう演出はすきなのですが、その曲のフレーズが、
新幹線の、車内アナウンスの曲に良く似ていて、
なんとなく、現実に引き戻されてしまいました。とほほ。(笑)

お話は、まあ、一言で言うと、ひょんな事から、孤児院を放逐され、
奉公先からも飛び出した、孤児のオリバー・ツイスト少年が、
不幸や困難に負けず、純粋で正直な心を胸に、
本当の幸せを掴むまでのお話。と、いった所でしょうか。

う~ん、このあらすじだと、小公女セーラ、であるとか、
または、フォレストガンプ といった、お話を連想しますが、
それらとも、また違ったテイストの作品でした。

まあ、不幸な境遇でも、悪に染まらない、無垢な少年を演じる、
バーニー・クラーク は、なかなかの名演技で、
そして、ことあるごとに、ホントに、良く泣きます。(笑)
主人公の、表情とか、仕草が、この映画のすべてなのかもしれません。
勧善懲悪の、わかりやすい物語を引き立てていますよねぇ。

でも、観ていて、モヤモヤしてくる部分もあるのですよ。
なんというか、主人公が純真すぎるというか、
普通の意味で、純粋な少年っていうのは、
この映画で言えば、少年スリ団の兄貴分的存在の、
早業・ドジャー のような、子供の事を言うんじゃないかなぁ?
と、いう気がいたします。

オリバー・ツイスト は、まっすぐ過ぎて、主人公像としては、
人間味にかけるというか、天使的過ぎると思います。

個人的には、ドジャーみたいな子供に、幸せになって欲しいなぁ…
と、思うのですけどねぇ。あと、ナンシーは、かわいそうだったかなぁ。

まあ、私の心が、汚れてきているから(?)、
そういう風に、思うのかも知れませんけどね。(笑)
[PR]

by maruharoco | 2006-01-30 00:34 | 映画 メモ

世界で一番好きだったゲーム(2)

さて、以前記した、昔話の続きです。

ちなみに今回も、古参ゲーマーにしか、
良くわからない事柄が、多いのですが、ご容赦を。

そういうわけで、血気盛んでした、当時の私は、
日夜、世界三大RPGの一つ、
マイト・アンド・マジックに耽溺していたのですが、
結局コンプリート未遂に終わりました。(PC版)

そんな昔の私の前に届いた朗報が、続編の発表でした。

Might and Magic Book2 Gates To Another World
d0034608_2335596.jpg


1988年に、スタークラフトから発売された本作は、
本国の米国版と、平行して作られ、ほぼ同時に発売されました。
ただ、その所為で、仕様がコロコロと変更になったため、
日本版とアメリカ版で差異があって、制作の難航の程が伺えます。

内容は、1から、さらに巨大化していました。
PC88版で、フロッピー10枚ほど。
MAP数も増えて、謎も、さらに難解に。
まさに、量が極限まで増えると、質に転換するさまを、
まざまざと、見せてくれました(笑)。

説明書に載っている、断片的なストーリーや、創世譚に、
これから始まる、未知なる冒険の世界に心躍らせたり。
付属のカラフルなMAPの浪漫に酔いしれたり。
とにかく、付属品にまで、ロマンがあり、すべてが新鮮でした。

確かに内容はとてもハードでしたが、
マーレイのリゾート島や、ジェムメーカー火山、ミストヘブン、
四大精霊の支配地など、危険で魅力的なスポットも目白押し。

さらに、エルフ、中立、男、がいると、強制ワープのトラップとか、
広いマップの中に無数にある扉に1文字ずつかかれている文字を、
並べなおして、パスワードを入力するとか、
オークの集会を解散させると、有無を言わせず、
オーク255匹に襲い掛かられたり(実際にそれだけ出てくる。)、
そういう理不尽なトラップも多く、酷くてよかったです(笑)。

当時、トラップやクエストは、製作者の、J・V・C が、
思いつきで入れているという噂が、まことしやかに囁かれていましたが、
果たして、ホントだったのかもしれませんねぇ。(笑)

かくして、マイトアンドマジック2は、かくも蠱惑的な冒険への道を、
私の前に提示してくれたのでした。

ただ、PC88版では、1作目にはあった、音楽が無い上に、
背景の空が、真っ黒になっていたりと、
都合で、オミットされている部分がだいぶあり、
あまり良い移植とはいえませんでした。

当時、ゲーム好きで有名だった三遊亭円丈 師匠も、
マイトアンドマジック2 は、戦闘してロード、
そのあと、休息して、またロード。
さらに、ライトの魔法を使って、またロード。
と、ロードが長くてうっとおしい、と、怒ってらっしゃいましたしねぇ。(笑)

しかも、ゲーム画面全体が、同社のファンタジー3 の物に近くなっていて、
チョットなじめませんでした。
1作目は、落ち着いてて好きだったんですが残念でしたね。

しかしながら、無念な事に、
結局2作目は、最後までクリアする機会に恵まれませんでした。
まあ、ただ単に、私に、根性が無かったという事ですが(笑)。

本作は、SFC にも移植されたのですが、これが、チョットアレでした。
パーティーが五人。ハイアリングが居ない。食料による休息が無い。
イベントが少ない。などなど。欠点を挙げたら、キリがありません。
攻めての救いは、FC版のクリアパスワードを入力すると、
一応引継ぎができることですが、これも実はあまり意味がありませんし、
色々見方はあるとは思いますが、私は、個人的に、アレは、

マイトアンドマジック ハチャメチャ大作戦 

とでも、名乗って欲しかったですよ。ええ。まったく。(笑)

そういったわけで、SFC 版はあまり遊びもしなかったのですが、
ある日、私は更なる移植版と、運命的な邂逅を果たしました。

それが、ジェネシス (海外版・メガドライブ)版でした。

偶々コレを見つけたときは、ゲームの神の粋な計らいに、
感謝したものです(笑)。なつかしい。

d0034608_0443867.jpg


もちろん海外版なので、表示はすべて英語です。
只でさえ高い難易度が、ますますべらぼうな物になりましたが、
もともと、ゲーム内のアイテムや、モンスターは、
すべて英語表記でしたし、一度ある程度やったゲームなので、
辞書とハンドブック片手に、果敢にチャレンジいたしました。

ジェネシス版は、さすがに家庭用なので、PC版に比べれば、
かなり快適な環境でしたし、グラフィックもそれなりに綺麗でした。
そして、なかなか、独特の味のある逸品でした。

戦闘の音楽や、モンスターの動きがチョット、いや、かなり変でしたが、
街の音楽なんかは、すごくかっこ良くて、好ききでしたし。
SFC版と違って、かなり、PC版を、再現されており、
またも、絶望と希望の間を彷徨う、パセティックなフィーリングを、
堪能させてもらいました。

タイムマシンに乗ったり、鬼の様に強いモンスターに瞬殺されたり、
マーレイのリゾート島で遊んだり、また、楽しい日々の始まりです。

しかし、そんな蜜月も、永くはつづきませんでした。
ある日、データが消えてしまったんです(FCの1につづいて、またか。)。

マイトアンドマジック ブック2、楽しい日々をありがとう。。。(笑)

さすがに、今回はつらかったので、そのまま、封印しました。
今でも、2をコンプリートしてないのは、心残りですね。

と、いうわけで、マイトアンドマジックの思い出、第2回でしたとさ。

めでたしめでたし。
[PR]

by maruharoco | 2006-01-25 01:28 | ゲーム メモ

コンプリート!(ファイナルファンタジーⅣアドバンス)

さて、コンプリートいたしました。FF4。

最終タイム 23:52 LV 60~56といった、ところ。
なかなか、楽しかったです。眼福。眼福。

前にも書きましたが、最後の展開はなかなか熱いですし、
ラスボスが、変な断末魔をあげるのも、伝統的(?)でしたし、
スタッフロール後に、クリスタルのテーマがかかって、
星が流れるのも、シリーズの伝統でしたよね。
いや、なつかしい。

ただ、残念なことに、結局、

正義よりも、正しい事よりも大切な事

ってなにか、というのが、漠然としたままです(笑)。
(最後にリディアがいう科白が、そうなのかな?)

今回、色々、バグ等が言われていますが、
今の所、特に無かったですし、
元々シンプルで遊びやすかったゲームが、
さらにカスタマイズされていて、大変快適でした。

あと、DSでのプレイも、良かったかもしれません。

名前が変えられるのも、4の良い所かなぁ。
私は、いつも主人公の名前はかえないと気が済まないのですが、
FF4は、いつでも変えられて、違和感もそれほど無いのが良かったです。

久しぶりにゲームをコンプリートできて(笑)、
ちょっと、感慨深いですねぇ。

d0034608_0555692.jpg

[PR]

by maruharoco | 2006-01-22 23:51 | ゲーム メモ

戌年だし、イヌのゲーム

さて、今年は戌年なことですし、久しぶりに、引っ張り出してみました。
d0034608_21412378.jpg

nintendogs

このソフトは、DSの、イヌと楽しく戯れるゲーム。
去年買ったのですが、音声認識の相性の悪さから、
投げ出していた、イワクつきのソフトです。(笑)

DSトレーニングの、音声認識が上がっていたので、
それに気をよくして、再びトライしてみました。

ご存知の方も多いとおもいますが、このソフには、
収録されている犬種によって、3種類のバージョンが有ります。
(通信などをすると増えていって、最終的には、3つとも同じになりますが。)

私の選んだのは、結局、柴&フレンズで、
始めにまず、1匹えらぶのですが、オーソドックスな柴犬を選び、
そして、シバ と、名づけたのでした。(笑)
(シヴァはムリでした。残念。)

最大3匹まで飼えるようになるので、
あとは、イフリート とラムウ に、しようか、
それとも、ブラフマー と、ビシュヌ に、すべきか、
はたまた、カルカン と、キティキャット に、しとこうか、
などと、頭をひねりつつ、思案したのも、懐かしい思い出です(笑)。
d0034608_2275823.jpg


しかし、このソフトを遊んでいると、また昔のことを思い出します。
まあ、また昔話になってしまいますが・・・(笑)。

いまを去ること10年程前、当時セガ が誇った、
カラー液晶搭載の携帯用ゲーム機、ゲームギアで、
ねこ大好き! というソフトが発売されました。

このソフトは、当時、パピーラブ くらいしか前例の無い、
ペット飼育ソフトで、まさに、ネコと戯れるソフトでした。

まあ、実際のゲーム画面は、メールの出せない、ポストペット(笑)
と、いった感じでしたが、(こちらが先ですが。)
ねこ好きで、当時家に猫の居なかった、私は、
喜び勇んで、耽溺したものでした。なつかしい。

あれから、10年で、ゲームも、それを取り巻く状況も、
ずいぶん変わったなぁ・・・
と、感じる、今日この頃ですね。
[PR]

by maruharoco | 2006-01-22 22:49 | ゲーム メモ

FF4アドバンス その4

さて、FF4なんですが、先ほど、ラスボスと戦いに行ったら、
見事、返り討ちに合いました・・・ トホホ(笑)。

LVはおそらく、そろそろいける頃だとおもうのですが、
回復のタイミングを間違ったかな?
あと、エッジに、ダークマターねらいで、盗ませつづけたのも、
敗因でしょうか(笑)。

そういえば、昔、ちびまる子ちゃん の作者の、さくら ももこ が、
ラジオの番組(オールナイトニッポン)のフリートークで、
FF4の、ラスボス戦で全滅した件を、延々語ってたのを思い出しました。

一度全滅するんだけど、仲間がそれぞれ出てきて、
力をくれるんだけど、それが長くって。。。
でも結局まけてしまって、ごめんよぉ~
っていうような話を、詳細に語っていて、
当時、正直どうなん?って思ったものでしたが・・・

今ごろ、二の轍を踏むとは、思いもしませんでした。(笑)

やっぱり、ゲームって奥が深いですね(笑)。

まあ、良く考えてみると、ラグナロクも取ってなかったので、
戻ってやり直さないとなぁ・・・まあいいけど。

そういえば、今回FF4をやってみて、キャラクターの入れ替わりが、
意外とうまく、シナリオに作用しているところに、感心しました。
あと、それと同時に、限定的なイベント戦闘も、上手に機能してて、
シナリオを、巧みにリードしてますよねぇ。(強引な所も多いですが(笑))

最近のFFの、イベントシーンのビジュアルだけ先につくっちゃって、
それを繋ぐ為に、無理やり、MAPと戦闘があるような構成は、
ちょっと、食傷気味でしたので。(おっと、一言余計でした(笑))

まあ、もう少しで終わると思うのですが、次はなにをしようか。
FF12はまだだし、それより期待するFF3は、ますます、まだまだだし。
また、古いゲームでもしようかなぁ・・・
こまったもんですね(笑)。

d0034608_044458.jpg


一応、今回の辺りの画像・・・ 諸般の事情で海外版ですが(笑)
[PR]

by maruharoco | 2006-01-16 00:07 | ゲーム メモ

FINAL FANTASY IV ADVANCE その3

さて、ファイナルファンタジー Ⅳ アドバンス も、そろそろ佳境。
いまは、もう、ラストダンジョンに突入すべく、
再び、月面に来ています。
d0034608_1244469.jpg

もっとも、上の画像は人面石に向ってますが(笑))

アドバンスの追加要素以外は、もうすぐ終了です。
ここまでで、19時間47分。意外に短いですよねぇ。
たしか、SFC版は、40時間くらいかかったと思うのですが?
歩く速さとかの問題でしょうか。

ところで、久しぶりに聴きましたが、FFⅣの音楽って結構良いですね。
飛空挺の音楽なんて爽やかですし、ボス戦の曲はカッコイイです。

あと、パブイルの巨人の音楽(ラストフロア)の音楽は、最高ですね。
なんか、こう、熱くて、盛り上がります。

結局、めんどうなので、SFCのメンバーのまま、
ラスボスと、戦おうかな、と思いますけど。
てか、他の仲間は皆、弱そうな気も・・・。

はぁ、コレが終わったら、どうしようかなぁ・・・
なんか、終わらせたいような、終わらせたくないような、微妙な心境ですね。
ラストダンジョンシンドロームというか、
こうして、結局とかなかったゲームも多いんですよね(笑)。
(PS2のDQ5とか)
[PR]

by maruharoco | 2006-01-10 01:29 | ゲーム メモ

おせち も 良いけど カレーもねっ (TANTRA)

さて、今日は、カレーについて(笑)。

ガンホー が提供するオンラインRPG TANTRA 。
このゲームは、インド神話をモチーフに、
インド風な世界観が売りの、ネオオリエンタルRPGです。
(もっとも、最近は中華風や、和風エリアも実装されてますが。)

このゲームを初めて遊んだ時には、
何で、インドなのに、カレーが無いのか!? 
回復が、いつもの赤薬だけなんて・・・

これが、日本と韓国の、文化の違いなのか、と、思ったものでした。


しかし、去年末、ついに、カレーアイテムが登場しました。

d0034608_19275329.jpg

これは、ホントレトルトのカレーに、IDカードがついていて、
そこから入手するという、特殊アイテムなんですけどね。

で、カレーの方は、こちら。
d0034608_2126687.gif

神々の子孫である八部族の隠された伝承の味
・・・だそうです。

ガンダルヴァ が、辛い!って、叫んでるのが笑えます(笑)。

お味の方は、オリエンタルとの共同で作っているので、なかなか。
具は、大き目の肉とジャガイモがゴロゴロ。
あと、葫と、鷹の爪の風味も、効いてます。
結構辛口ですね。
悠久の神秘を感じる、大人の味というか・・・(笑)

これが、三主神の伝説の味なんですね(笑)。

これを食べながらなら、TANTRAのプレイにも、熱が入るというもの。

オンラインゲームは、現実と虚構の狭間で遊ぶ、ゲーム。
こういうのも面白いのかもしれませんね。
[PR]

by maruharoco | 2006-01-09 21:41 | ゲーム メモ

教授と勝負! (もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング)

さて、お年玉で(うそ)買って来ました。

もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング

d0034608_21918.jpg


このソフトは、脳を鍛える大人のDSトレーニングの続編で、
去年の年末に出たソフト。
題名の通り、もっと、脳を鍛える事が出来ます。

てか、問題そのものが、すべて一新されている上に、
本作では、その種類が、だいぶ増えています。嬉しい。
ただ、問題が、基本的に、結構難しいかな(笑)

それに、値段が、2800円ってところも嬉しい。

まあ、あいかわらず、結構面白いです。
あと、今回は、マイクの認識が、かなり良くなってますね。
今までは、あんまり認識せずにイライラしましたが、
それが、だいぶ改善された気がします。

文字入力についても、だいぶ、認識が改善されています。
こういう地味な改善は、結構大事ですよね。

ところで、今回も、トレーニングの前に、
脳のエクササイズとでもいうか、絵を書いたりするパートがあるのですが、
今回のそれらの一つに、任意に挙げた3つの言葉について、
駄洒落を書く、というのが、なかなか秀逸だとおもいます。

私も、かねてより、駄洒落について、研究に余念がないですし。(笑)
さすが、川島隆太 教授。その慧眼のほど、唸るほか有りませんね。

ちなみに、そんななかの一つ、野菜で駄洒落を作るという出題で、
私は、「ジャガイモのには巻かれろ」と、書き、
教授は、「いもが、ポテっと落ちた」と、模範解答を出しました(笑)。

どっちが面白いでしょうねぇ。
甲乙つけがたいとおもいますが。個人的に。(笑)
[PR]

by maruharoco | 2006-01-08 22:46 | ゲーム メモ